デスノートの
アニメ・映画・マンガ上での
死因を書いた場合のルール
・デスノートに記された死因での死亡となる。
・デスノートに死因を書いてから6分40秒以内に死に至るまでの詳細を書くと、
その人間の死まで物理的に可能な範囲で操ることができる。
可能な範囲でない書き方をした場合すべて心臓麻痺で死ぬ。
・デスノートに死因を書いてから6分40秒以内ならば、
死の詳細の行動を変更することが出来る。
ただし、対象が死んでから書き換えた場合は無効となる。
・先に書いておいた死因や死に至るまでの
詳細の前に名前を書き足しても有効(約19日以内)。
・第三者を直接死亡させるような死因や死に至るまでの
詳細は効力がなく、第三者の死亡がない形での心臓麻痺による死亡になる。
乗り物などを運転している場合は、その動作が終わってからの死亡となる。
・死の直前の行動の中で対象者が死の直前に
第三者を攻撃することは可能であり、
攻撃を受ける者の死の状況をデスノートで示せば致命傷になりえる
(ただし、直接的な表現では心臓麻痺になる場合がある)。
・対象者だけが死亡するような詳細で、
第三者の動作が関連して死ぬ場合は有効
(例:襲った相手から返り討ちにされる)。
・殺しの対象者が知りえない情報を使う、
または行い得ないことをすることは不可能
(例:×田×男 心臓麻痺 Lの本当の名前を壁に書き息絶える)。
・日時を指定した上で操って殺せるのは23日以内。
・23日以上かかるような病気を死因に指定して死亡させる場合は例外。
ただし日にちの指定を行えば無効になる。
無理が生じるようであれば心臓麻痺となる。
・死因の「自殺」は誰にでも有効であり、
「考えもしないこと」の限りではない。